民法2 物権

民法2 物権

出版社: 有斐閣
著者: 山本 敬三、石綿 はる美、白石 大、水津 太郎
  • 初学者にとってのわかりやすさをとことん追求したストゥディア民法シリーズ,待望の物権編。豊富な図表・二色刷りで読みやすい。
  • 民法を初めて学ぶ読者に向けて,わかりやすさをとことん追求した人気シリーズの物権編。豊富な事例・図表と,論理のステップを飛ばさない丁寧な解説で理解を深める。広大な民法の海を渡りきる確かな海図・ストゥディア民法全7巻,ついに完結です。
  • 第1章 物権序論 第2章 物権の対象 第3章 物権の効力 第4章 物権変動総論
    第5章 不動産物権変動①──不動産登記とは
    第6章 不動産物権変動②──177条の「対抗することができない」の意味
    第7章 不動産物権変動③──177条の「第三者」
    第8章 不動産物権変動④──177条の「物権の得喪及び変更」
    第9章 不動産物権変動⑤──相続と登記
    第10章 不動産物権変動⑥──登記の効力・登記請求権・登記の有効要件
    第11章 動産・立木の物権変動
    第12章 所有権①──所有権の内容・制限・取得
    第13章 所有権②──共有
    第14章 所有権③──区分所有法
    第15章 所有権④──所有者不明土地・建物および管理不全土地・建物の管理
    第16章 用益物権
    第17章 占有

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