獨逸兵制論及憲法爭議

獨逸兵制論及憲法爭議

出版社: 信山社出版
著者: グナイスト、武内 常太郞、平田 東助
  • かつてドイツにおいて兵制争議が起こった際に、グナイストが一書を著し、兵制の由来及び憲法の理義を説明したものの邦訳。
  • かつてドイツにおいて兵制争議が起こった際に、グナイストが一書を著し、兵制の由来及び憲法の理義を説明したものの邦訳。
  • かつてドイツにおいて、政府と議会との間に兵制争議が起こった際、碩学グナイスト(1816-1895)は一書を著し、兵制の由来及び憲法の理義を説明し、世に公にした(本書序より)。武内常太郎(独逸学協会卒/生没年ほか経歴詳細は調査中)が翻訳し、平田東助(1849-1925)が校閲を担当。

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