
りおのおりがみ
出版社: あすなろ書房
- 施設に入ることになった90歳のひいおばあちゃんと、「認知症」に直面する家族との交流を、ひ孫のりおの視点から描いた絵本。
- 施設に入ることになった90歳のひいおばあちゃんと、「認知症」に直面する家族との交流を、ひ孫のりおの視点から描いた絵本。
- 大好きな、はなばあちゃん。
「おばあちゃんはぼけてる」ってみんなは言うけれど、今でもおりがみはとっても上手。りおの宝物は、おばあちゃんが折ってくれたおりがみなんだ!
施設に入ることになった90歳のひいおばあちゃんと、「認知症」に直面する家族との交流を、ひ孫のりおの視点から描いた絵本。
