さらば公明党・創価学会

さらば公明党・創価学会

出版社: 同時代社
著者: 有川 靖夫
  • 創価学会の最年少理事・参謀・副学生部長を経て、公明党大田区議会副議長のエリートが、なぜ公明党・創価学会と決別するに至ったか。
  • 創価学会の最年少理事・参謀・副学生部長を経て、公明党大田区議会副議長のエリートが、なぜ公明党・創価学会と決別するに至ったか。私はこうして潰しにかけられた! 実録「私が見た池田大作」(「フォーラム21」)を収録。
  • 創価学会の最年少理事・参謀・副学生部長を経て、公明党大田区議会副議長のエリートが、なぜ公明党・創価学会と決別するに至ったか。
    私はこうして潰しにかけられた!
    だが、〝勝敗は浮世の常、最後は必ず勝つ! と仏に祈る〟――「願兼於業」の法理に目覚めた少年が、試練を使命に変えてばく進する自伝小説!  実録「私が見た池田大作」(「フォーラム21」)を収録。
  •  はじめに
    第一部 私が見た池田大作――公明党・創価学会の正体
     第一回 政教一体で「天下取り」の夢想
     第二回 「天下取り」の挫折と狡猾な反撃
     第三回 「政教分離」の実態
     
    第二部 自伝小説 願兼於業――命と向き合う人生
     序 章 古里・山形での原体験
     第一章 父の業病と格闘の日々
     第二章 「願兼於業」へギアチェンジ
     第三章 東北学生部初代書記長
     第四章 獅子は伴侶を求めず
     第五章 不動産バブルの波に乗る
     第六書 月刊『現代政治』編集長
     第七章 『公明新聞』社会部記者
     第八章 市川雄一代議士の初代公設第一秘書
     第九章 野に放たれた〝蒼き狼〟
     第一〇章 馬込文士村に住む者として
     終 章 言論の自由と世界平和

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