TOKYOオリンピックはじめて物語

TOKYOオリンピックはじめて物語

出版社: 小学館
著者: 野地 秩嘉
  • 東京オリンピックがもっと楽しくなる1冊

    1964年、アジア初のオリンピックが東京で開催されました。実はこの大会から日本、さらには世界の暮らしに大きな影響を与えるアイデアや技術、仕事がいくつも生まれました。絵文字、大量調理システム、民間警備会社、大会オリジナルのロゴマークとポスターなど、今でも私たちの生活に欠かせないものばかりです。それらはどのようにして生み出されたのでしょうか――5人の主人公の奮闘、そして周りの人々の熱い思いとは。2020年に開催される東京オリンピックがもっと面白くなる1冊です。
  • 1964年の東京オリンピックをきっかけに「はじめて」世に出た絵文字、大量調理システム、民間警備などを作った人々の熱いドラマをわかりやすく描きます。2020東京オリンピックがもっと楽しくなる1冊です。

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